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独りアクティブ非モテ系12年目ドクターのにっき。
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岐阜ちょっとした所要の旅続き。
所要1つ目岐阜市、ついでに隣の各務原、足を伸ばして中津川、
そしてちょっと所要2つ目の飛騨高山と来てこれにて全ての所要終了。
あとは関西へと帰るのみであります。
高山からそのまま岐阜へ下って帰るのが最も一般的なルートですが、


せっかくなので寄り道しよう!
ええ、フットワークが軽いはくこう、もうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※やっぱり気配ナッシング)


午前中に高山市内のホテルを出発。
道の駅に立ち寄ったりしつつ、
東海北陸自動車道の本当ならば南下するところを北上ルートを選択。
富山方面に向けて快適に走っていきます。



車は程なく飛騨トンネル(※10,712m)に突入。


飛騨トンネルを抜けて最初のICで一般道へ。
ICから走ることたった10分程で、



世界遺産「白川郷」到着。


午前10時前の到着にも関わらずすでに駐車場の入り口から大渋滞。
昔に比べて格段にアクセスが良くなっただけのことはあると思いつつ、
それでもなんとか40分くらいの待ち時間で第2駐車場に入場し、
いざ白川郷散策スタートであります。



マンホールも白川郷なのに萌える。



さすが世界的観光地、とにかく観光客が多い!



秘境とは思えない大混雑っぷり。。。



ぼくたちのなつやすみ。



そして観光客の半分くらいが欧米系でした。



欧米系の方々もFUZEI写真。



豪雪地帯ですが夏は猛烈に暑い!



この噴水に手をかざしたくなるのは多分本能。



街のすべてが撮影ポイントな白川郷。



この民宿、25年くらい前に泊まった覚えが。。。



国際観光スポットだから英語教育にも熱心?



観光地に来たら必ず神社にお参り(白川八幡神社)。



そして白川郷はひぐらしのなく頃にの聖地でした。



いい感じで年をとったお社。



駐車場と荻町集落を結ぶ橋は大混雑。さすが世界遺産。


さらに長く伸びる駐車場待ち渋滞を眺めつつ正午前に白川郷を出発。
ここから富山経由で関西へと向かいますが、
まだ時間はあるしもう少し寄り道をしていきましょうか。
というわけでちょっと所要の旅はもう少し続きます。


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岐阜所要の旅続き。
ちょっと所要で岐阜、ついでにお隣各務原、
ちょっと足を伸ばして中津川と来て続いてやってきたのは、



飛騨高山。


中津川から国道257号を北上し41号に合流。
下呂経由で走ること3時間ほどで高山市内に到着です。
相変わらずフットワークが軽いはくこう、もうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※MOCHI★RON気配ゼロ)



高山といえば朝市!



今や露店でもPayPayが使えるようです。



露店のおばちゃんたちがふつーに英語できるのがさすが国際観光都市。



素敵な日本語Tシャツ。



古い街並みも外国人旅行者が半分くらいを占めてました。



市内からちょっと足を伸ばして一宮水無神社へ。


こちらは知る人ぞ知る、
戦時中にあの三種の神器「草薙の剣」が疎開していた神社だったり。
そしてもちろん神社では必ずおみくじを引くはくこうですが、



なんと大吉!幸先がいいですよ!



お稲荷様も雰囲気があっていい感じ。



高山は京アニ「氷菓」の舞台でもありました。



そして御神木がでかい。


というわけで午前中から午後にかけて高山市内を散策。
そして高山市内某所にて再びこの旅の所要をこなし、
高山の夜は更けていくのでありました。



高山にもギロッポン。


岐阜のちょっと所要の旅はもう少し続きます。

拍手[3回]

というわけで所用ありての岐阜ツアー。
かかみがはら航空宇宙博物館をエンジョイしたところで、
外気温43℃(!)の酷暑の中、今度は東へと向かいます。
小牧東ICから中央高速に乗り走ることしばし、
やってきたのは、



ちこり村@中津川市


岐阜県東部に位置する中津川市に到着。
栗きんとんとチコリの栽培で有名(?)な街であります。
割とマイナー野菜を全面に押し出してる感がGood。



目的はこちらの「ちこり茶」をゲットすることでした。


以前岐阜県の某病院にて短期研修していたときに、
近くの日帰り入浴施設で売ってたこともあって
毎日のように買って飲んでいたお茶。数年ぶりの再会に懐かしい感じ。



なかなかアグレッシブなCafeもやっておりました。


ちこり村を出発し、続いては中津川市の北部へ。
地図にはあまり乗っていない場所に付き、
Google Mapなどでいろいろと試行錯誤しつつ到着したのが、



ここだぁ!(←※みんなドン引き)


この廃屋のような建物が目印。
この建物の左手にある石垣の上へ登っていくと、



こんな立て看板が草に埋もれていつつ、



お、ついに・・・



奇跡の鉄橋現る!


北恵那鉄道・木曽川橋梁。
1978年に廃線となった路線ですが、
廃線から40年経ってもなお沿線には遺構がいくつか残されており、
その中でもこの木曽川橋梁は最大の遺構のひとつ。
廃線跡好きとしてはいつかは訪問してみたいスポットでありました。
いやー、みんな大感動ですよね!


・・・


・・・


で(泣)(←※全員理解不能)



この美しい鉄の造形。



この道がきっと鉄道路線だったのでしょう。



山道に入るとここにも素晴らしい遺構が。



せっかくなので上から眺められるスポットに行ってみましょう。



城跡には犬の散歩に来てる人がたくさんおられました。



THE・山城という感じが素晴らしい!



天空の城ラピュタのような光景。



あの櫓がてっぺんのようです。



ZEKKEIキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


2本の橋のうち、手前が北恵那鉄道・木曽川橋梁。
ここから鉄道路線がどんな感じで走っていたのか、
上から俯瞰するとなんとなく見えてくるのも面白いものです。



反対側の景色もFUZEIあり。


そんなわけで何気に
「絶景!山城ベスト10」の映えある第1位に選ばれた苗木城。
こちらの散策も満喫したところで
再び猛烈に熱せられた車に乗り込み、さらに北を目指します。


所用ありての岐阜ツアーはもう少し続く。

拍手[3回]

世間は夏休みですが、
今のところ休みを取れる目処はないはくこうです。
お盆期間中もはたらくはくこう、もうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※むしろヘトヘト)


夏休みの見込みはないはくこうですが、
ちょっと岐阜市内の病院に用事があって年休を頂いて岐阜を訪問。
用事自体は午前中に終わったので、
ちょっと岐阜市周辺のスポットでも訪問してみることに。
というわけで訪問したのが、



岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(※初訪問)


アメリカ留学中にワシントン郊外のスミソニアン航空宇宙博物館を訪問、
飛行機好きとして痛く感激したはくこうですが、

2018年5月2日「こうくううちゅう」(※別窓)

日本にも航空宇宙博物館はある!
というわけで以前から気になっていた施設です。



エントランスロードが滑走路仕様になっていて盛り上がるの巻。



夏休みということもあって遠足さんも来ていました。



唯一現存する陸軍三式戦闘機二型「飛燕」。



「飛燕」全景。ノーズが長いのが特徴。



スミソニアンにもそんな負けてない航空機展示ブース。



巨大飛行艇。実際に見てみるとかなりデカイです。



奥のスペースにはSTOL飛行実験機「飛鳥」。迫力の4発エンジン。



なぜかJALのファーストクラスシートも置いてありました。



日本人宇宙飛行士たち。秋山さんだけナンバリングされてないのが悲しい。



飛行機好きには興奮モノグッズが揃ったミュージアムショップ。



旧日本軍の航空服仕様なのがさすが自衛隊の街。


というわけで2時間ほどたっぷりと飛行機の世界を満喫。
スミソニアンはもちろん圧巻でしたが各務原も全然負けてない!
ちなみに各務原は市名としては「かかみがはら」ですが、
JR高山線の駅名は「かがみがはら」とちょっと読み方が違うわけで、
そんな細かい知識もポンポン出てくるはくこう、もうモテモテ・・・


・・・


・・・


ズーン(←※やっぱりこうなる)



外気温43度というさすが岐阜。


というわけで岐阜の旅はもう少し続きます。

拍手[4回]

というわけで弾丸シンガポールの旅であります。
日本とシンガポールの時差は1時間ということで、
リズムが狂うことなく旅を始められるのは嬉しいところです。
ちなみにシンガポールと言ったらやはり


マーライオン!(←※勝手なイメージ)


ちなみにMerlionにはシンガポール英語で「吐く」という
動詞としての使用法もあります。


例:After drinking 20 tequila shots in half an hour, he Merlioned.
訳:30分で20ショットのテキーラを飲んだら彼は吐いた。


英語の細かい用法にも通じているはくこう、
もうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※全員スルー)


というわけでマーライオンを探しながらのシンガポール散策開始。
まずはホテルを出発しようとしたところで、



ドアノブマーライオンキタ━━(゚∀゚)━━!!(※1匹目ゲット)


実際には2匹いますが、
とりあえずセットで1つとカウントしたところで、
ホテルの近くにあったTourism Courtに立ち寄ってみました。
裏口の庭園っぽいところを覗いてみると、




なんかイル━━━━(゚∀゚)━━━━!!



マーライオンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※2匹目ゲット)


ちょっとワイルドだぜぇ~的なお顔が印象的な2匹目。
誰も見学者のいないマーライオンを発見したお得感に満足しつつ、
Tourism Courtの内部に入ってみると、



またまたイタ━━(゚∀゚)━━!!(※3匹目ゲット)


そんなわけで幸先よく3匹もゲットしたところで、
Orchard駅から地下鉄に乗り、Raffles Place駅で下車。
なかなかに暑い中をテクテクと海方向へと歩いていきます。



なんか向こうの方に見たことがある建物が見えてきましたよ。



マーライオンだと思ったら中国銀行のオブジェだった件。



シンガポール川を渡る船。アートがお見送り。


フラートンホテルを回り込んで、
Esplanade Bridgeの下をくぐる遊歩道を歩くとその先に見えるのは、



ミニサーズのマーライオンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※4匹目ゲット)


そしてこの写真の奥にも写っている、
ミニサイズマーライオンに背を向けて海側に立っているやつが、



いちばん有名なやつキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※5匹目ゲット)



さすがは世界的撮影スポット。大混雑。



噴水を手で受ける写真を取りたい人。


大混雑のマーライオン公園で無事定番写真を撮ったところで、
再びRaffles Place駅に戻り、地下鉄で1回乗り換えてHarbourfront駅へ。
VivoCityなる商業施設の混雑っぷりにビビりつつ、



セントーサ島を目指します。


シンガポール沖にあるリゾート島、セントーサ島。
なお2018年に米朝首脳会談が行われたカペラホテルはこの島にあります。
島に渡って2つ目のImbiah駅で下車してみれば、そこには



巨大マーライオンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※6匹目ゲット)



高さ37m。内部に入って登れるとのこと。


巨大マーライオンタワーに圧倒されつつ、
1つ前の駅までのプロムナードをテクテクと歩いてみれば、



Universal Studio Singaporeキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※USS)


そういや近くに水族館があるということで、(←※水族館好き)
ちょっと訪問してみようと思って向かってみれば、



長蛇の列。。。。


それでもせっかく来たからと列に並ぶことしばし。
それなりに進行も早く、30分程で入り口まで来ることができました。



セントーサ島人気スポット。SEA Aquarium。



サメのトンネルがありました。



クラゲ水槽。みなさんインスタ映えする写真撮りまくり。



巨大水槽前。こういうところはなんていうか中華圏。


名物水族館に満足して施設を出発。
さて、駅まで戻ろうかと歩いていたところ、



カラフルなマーライオンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※7匹目ゲット)


Resorts World駅からセントーサ・エクスプレスで再び本土へ。
ここから地下鉄に乗り換えてClarke Quay駅に到着。
そろそろお腹も空いたのでお昼ご飯を、ということでやってきたのは、



ラーメン山頭火。


何故かその地にあると必ず訪問してしまう山頭火ラーメン。
ボストン、トロント、ニュージャージーに続いて海外4店目であります。
安定の山頭火ラーメンを美味しく頂いたところで、
再び地下鉄に乗り今度はLittle India駅で下車。



Tekka Centreでインディアンな雑踏を味わいつつ、


インディア系のお買い物をしたところで、
再び地下鉄で今度はスタート地点のOrchard駅のお隣、
Somerset駅までカムバック。
ショッピングモールの中を歩いていたところ、



小さいのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※8匹目ゲット)



そろそろお時間。最後は伊勢丹でお土産ゲット。


1日中あちこち移動して気がつけば時刻はもう午後8時。
日本への帰国便が深夜2時前初なのでそろそろ出発です。
いったんホテルに戻り、荷物を受け取ったところで、
再びOrchard駅から地下鉄を乗り継いでチャンギ空港へと戻ってきました。
搭乗はTerminal 1からですがレストランが多いのはTerminal 2。
ちょっと夕食でも頂こうと思ってTerminal 2に立ち寄ってみれば、



最後の最後にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(※9匹目ゲット)




今年完成した大型商業施設Jewel。やっぱりスケールがすごすぎる。



お土産はやっぱりタイガーバウムですよね!


というわけで1泊3日の弾丸シンガポールの旅もこれにて終了。
マーライオン9匹もゲットして大満足であります。
帰国したら是非みんなにもマーライオン捕獲の楽しさを・・・


・・・


・・・


ズーン(←※みんなドン引き)



深夜便につき、機内ではアイマスクを付けて爆睡しておりました。

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気がつけば世間は7月の3連休。
以前は連休もどこかは仕事が入るのが普通だったのですが、
最近は働き方改革の一環ということで、
当院OBさんたちが時折休日当直をしてくれるようになったこともあり、
久しぶりの完全3連休であります。


よし旅に出よう!


休暇があればアクティブに活動するはくこう、
もうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※気配ナッシング)




いつものように伊丹空港からレッツゴー!(※大阪都心上空)


伊丹空港から飛ぶこと50分、羽田空港到着。
ここで飛行機を乗り換えてさらに先を目指します。



2時間後。窓の外には南の島っぽいものが見えますよ!



6時間後。なんか大きな海峡と橋が見えますね。


羽田空港を飛び立っておよそ6時間半。
北米行きに比べればそんなに長くなかったなーと思いつつ、
本日やってきたのは、



シンガポール・チャンギ国際空港。(※初シンガポール)



空港施設のスケールがすごすぎる件について。



日本語案内もあるので便利です。


ターミナル1に到着後、ターミナル2までスカイトレインで移動。
ここからMRTに乗り換えて市内を目指します。
空港から市内へは乗り換えが多くてちょっと不便やなーとは思いつつ、
空港を出てから1時間ほどで、
ホテル最寄りのOrchard駅に到着しました。



繁華街のOrchard Street。気温は高いけど周囲は超近代都市。



右を見ればそこには伊勢丹。



そして見上げれば高島屋もありました。



屋台的な感じのセブンイレブン。セブンイレブンは全体的に多め。



高島屋でお買い物。「準備中」の暖簾ですがレジは開いております。



日本では中国地方に展開するチェーン店のようです。


そんなわけで本日宿泊するホテルに到着。
内部は巨大な吹き抜けになっていてなかなか圧倒されたのですが、



吹き抜けすぎてもし高所恐怖症だと厳しい感じ。


というわけで1泊3日の超弾丸シンガポールの旅スタート。
さあ、できるだけマニアックな場所を探してみましょうか。
人と違う楽しみ方を常に探し続けるはくこう、もうモ・・・


・・・


・・・


ズーン(←※初日から凹み系)

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週末弾丸台北の旅を終えてまた忙しい一週間が始まりました。
久々の旅行でリフレッシュしたこともあり、
ポリクリ対応&相変わらずの徹夜当直も無事に乗り切って
次の土曜日はありがたいことに休日。
せっかくなので美味しいランチでも頂いてきましょうかね。
美味しいランチに詳しくなればもうモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※気配ナッシング)


せっかくなのでいつものようにお家の周辺ではなくて、
ちょっとお出かけして美味しいランチでも食べてきましょうか。
美味しいランチ、美味しいランチ、


というわけで、




再び伊丹空港から飛行機でGo!(←※無駄な行動力)



関西国際空港がよく見えますよ!



1時間ちょっとのフライトで無事、昼ごはん目的地に到着。


というわけでお昼ご飯を食べるためにやってきたのは、



宮崎!(←※6年ぶり2回目)


期限切れ間近JALマイル有効活用作戦につき、
飛行機代は実はほとんどかかっていないというカラクリをこっそり明かしつつ、
昼ごはんのために飛行機で宮崎に行くの旅、いざスタートです。



南国感と明るさに宮崎を実感。



温水さんが迎えてくれました。



レンタカー借りて市内へ。南国感を満喫。



「やまーん」って何のことかと思ったら「やましん」だった件。



ランチまでは時間があったので宮崎神宮を参詣。



神話の国の神宮、厳かな雰囲気でした。


時刻はそろそろ11時、
お昼も近くなってきたのでいよいよ目的のランチのお店へと向かいます。
6年前の宮崎旅行では行きたかったけど行けなかったお店、
というわけで今回訪問したのは、



ファミリーおぐら!


宮崎を代表するチキン南蛮の名店。
タルタルソースがかかるチキン南蛮を初めて提供したお店であります。
開店前から20人ほどが行列に並んでいましたが、
お店が広いこともあって開店組で入店できました。



店内はなかなかカオスな感じ。


そして注文してから待つこと10分ほど、



おぐらのチキン南蛮キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


タルタルソースを食べに来るとの呼び声も高いおぐらのチキン南蛮、
少しケチャップが入ったタルタルソースは甘めなのにスッキリ。
このタルタルをたっぷりとチキンにつけて頂けば(゚д゚)ウマー!!!!
本日の目標を達成して大満足だったのでした。


帰りの飛行機までは少し時間があったので周辺を少しドライブ。



あおき、と読むようです。



青島にも行ってみました。



植物園の中に何故かマーライオン。



自宅に二宮金次郎なおうち。



天気もいいし青島に渡ってみましょうか。



トゥクトゥクが行き来しています。



神社の門の向こうにソテツと青い海、独特の光景。



絵馬のトンネル。



パラドクスを感じる絵馬。



少し汗ばむくらいの気候でアイス屋さんは賑わっていました。



日南線の線路。使われてるのか不安になるほどの茂り具合。


そんなわけで宮崎市周辺の多少マニアックなドライブも満喫したところで、
そろそろ時間も来たので宮崎方面へ戻ります。
レンタカーも返したところで再び宮崎空港にカムバック。



展望デッキには飛行機が展示してありました。



空港に来ると必ず撮ってしまう飛行機写真。


というわけでランチを食べるために日帰り弾丸宮崎の旅もこれにて終了。
今回は期限切れ間近JALマイル有効活用の旅でしたが、
やっぱり遠くに来るというのはリフレッシュになるもんです。
これからも時間があればショートトリップしたいですね!
常にアクティブ志向なはくこう、もうモテモテ・・・


・・・


・・・


ズーン(←※やっぱり気配ナッシング)

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というわけで思いつき週末台湾の旅。
最近仕事が忙しくて外の世界に出ることから遠ざかっていましたが、
やはり独り旅はいいですなー。


・・・


・・・


で(泣)(←※むせび泣きながら)


十分で独りランタン揚げを楽しんだところで、
再び列車で瑞芳経由で台北に帰還。
続いては台北市内ウォーキングであります。



大量のスクーターを見るとアジアに来たことを感じます。



フードコートの小籠包でしたがかなり美味い!



台北駅にあった近鉄電車の広告。



極度乾燥しなさい。日本にないので発見したら必ずお立ち寄り。



からすみが安かったのでお買い上げ。酒の肴になりそうです。



このアンダーグラウンド感、中華圏に来た実感。



中山駅から歩いて迪化街へ。



当たり前のように日本語があふれる台湾。



怪しい匂いが溢れる路地。



台湾人向けのはずなのに日本語で書いてある神戸に行こう。



鼎泰豊と並び小籠包で有名な京鼎樓・・・



のお隣のマッサージ屋さんで本場の足つぼマッサージを頂きました。



ホテル近くの雙城夜市。怪しい雰囲気満載にワクワク。



夜市はアジアンな臭いで満ち溢れておりました。



ホテルに帰って台湾ファミマのお惣菜で晩酌タイム。


というわけで週末台湾の旅もこれにて終了。
ランタンも揚げたし美味しいものも食べたし、
本格的な足つぼマッサージも楽しんだしだいぶリフレッシュできました。
後は日本に帰るのみ、というわけで日曜日、
朝早くに起きて桃園空港へ向かいます。



桃園空港、空港の雰囲気っていいですなー。



自動チェックインコーナーがハローキティ過ぎる件について。


というわけで週末リフレッシュの旅、もう少し続きます。

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4月に入り、我が職場にも新人さんが入ってきて、
以前にも増して忙しい日々が続いております。
新年度、もちろん中堅としての落ち着きと威厳を見せて、
新人さんにもモテモテ・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※すでに引かれ系キャラ確立)


人も少ない4月の勤務、
しばらく徹夜や連勤が続きなかなか煮詰まってきたので、
さすがに少し気分転換をしようと突然思いたち、
某当直中に思いつきで航空券を予約、


そしてその3日後の週末、やってきたのは、




台湾!!!(※4年ぶり、2度目)


久々の台湾、JALのチケットが安かったので即決。
4年前にはなかった桃園空港から市内へのMRTも完成しており、
空港から台北市内へのアクセスが良くなったのが便利な限りです。
夜の便で到着してその日は台北市内のホテルに泊まり、
次の日、1日だけの気分転換の旅にいざ出発。



スタートは台北駅。ホームは地下にありました。



電車がいちいちカッコいい。



普通電車で走ることしばし、瑞芳駅に到着。



乗り換えの瑞芳駅はなかなか賑わっております。



お、平渓線のローカル列車がやってきましたよ。



30分程で列車は十分駅に到着。


というわけで思いつき台湾の旅、
今回最大の目的地十分に到着しました。
ローカル列車を乗り継いで台北から2時間ほど。
まずは線路沿いに広がる十分の市街に向けて出発です。



文字通り、線路沿いに広がる十分の繁華街。



何やらやっている人たちがいますよ。



そう、ここはランタン揚げのメッカなのです。



日本人観光客もちらほらと。



そして空は大変なことになっています。



僕も心からの願いを書いてランタンを揚げてきました。



列車の通過は一大イベント!



食べ物屋さんも賑わっております。



ヤクルトスムージー。


2時間ほどの十分滞在。
今回の目的だった独りランタン揚げも楽しんだし、(←※チーン)
そろそろ帰りの列車に乗って台北に帰ることに。
そして列車での十分繁華街通過がまた一大イベントです。
幸運なことに列車の最前面のスペースをゲット、
あの繁華街を今度は列車側の立場で通り抜けていきます。



すでに写真を取られまくり。(※繁華街はこの先)



人生でこれほどに注目されカメラを向けられる経験は他にないはず。



これを毎日経験できる運転士さんはいいですなー。



ローカルすぎる平渓線。



この看板があるところで汽笛を鳴らしていました。



再び瑞芳駅に帰着。台北に帰り今度は台北ウォーキングです。


というわけで2度めの台北の旅はもう少し続きます。

拍手[4回]

というわけで再び豊岡であります。
昨日は城崎温泉で大急ぎでゆっくりしてきたということで、
くつろいだんだか疲れたんだかよくわからないテンションでしたが、
やはり旅は気分転換になっていいものです。
さあ、はくこうもいよいよモテモテへと転換・・・


・・・


・・・


で(泣)(←※ズーン)


朝ごはんを食べてホテルを出発。
まずはバスにのるためにJR豊岡駅へと向かいます。



だいぶ攻めまくっている全但バス。



そして再びコウノトリ但馬空港へ。


というわけでこの日は但馬空港見学ツアーであります。
毎年夏、冬のシーズンに開催されている個人向けツアー。
飛行機好きとしてはなかなかに心躍るツアー、いよいよスタートです。



まずは朝一番の便の着陸を空港の屋根の上から見学。



続いていよいよパトロールカーに乗って制限エリアへ。



普段は絶対に見ることのできないエリアから飛行機を見学。



滑走路脇の道をパトロールカーが行く。



そして滑走路脇から飛行機の離陸を見学できるという大サービス。



飛行機が離陸後、いよいよ滑走路内へと侵入。



各種誘導灯についても解説を頂きました。



崖に向かって飛び立っていくような滑走路。



これは普通の状態の滑走路ですが・・・



なんとサービスで誘導灯を点灯させてくれました。



滑走路には水はけを良くするためにギザギザの溝が掘られています。



雲が出て暗くなったらさらに雰囲気が盛り上がりました。



そしてなんと管制塔内にもご案内。


管制塔内の機器やモニター画面などは撮影禁止ですが、
管制塔内から外の景色を撮影する分にはOKとのこと。
これこそ空港の特等席的な風景を満喫したところで、



最後は静態保存されているYS-11へ。



普段は立入禁止の機内に案内して頂き、(※昭和の新幹線チック)



コックピットにも座らせてもらいました。



「はっしん!」とか重々しく言ってみたくなる。


というわけでだいたい3時間程度の但馬空港見学ツアーこれにて終了。
滑走路に離陸見学に特殊車両庫に格納庫、さらには管制塔見学にYS-11と、
但馬空港の全てを存分に満喫し大満足です。
最後に案内して頂いた職員さんに聞いてみました。


は「お客さんとしてはやはり家族連れなんかが多いんですか?」
空「ええ、そうですね。」
は「1人で参加するのは珍しいんでしょうか?」
空「いえ、1人で申し込まれる方も結構多いですよ。」
は「そうなんですね。」
空「ええ、かなりお詳しい航空マニアの方とかが多いですね。」


・・・


・・・


なんかそういう目で見られてるー。(←※当たらずとも遠からず)




というわけで夕方の便で大阪に戻ったのでありました。サンクス但馬空港。

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プロフィール
HN:
はくこう
性別:
男性
職業:
麻酔科医
自己紹介:
近畿地方の某市中病院に勤める麻酔科医。気がつけばドクター12年目、WEBでのカキモノは18年目に突入ながら、変わらない非モテ系が、そこにはいる。ズーン。
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